公務員を辞めて起業!~信じて動けば奇跡は遊ぶ~

本当の想いを信じて、行動し続けたら、奇跡のような毎日が待っている。最高な日々をおくろう。そんなことを分かち合うブログ。

直感を確信に変えるための5つの前提・6つのコツ

Sound Soulsの専門家、清野翔太です。

 

「Sound Soulsの専門家ってなあに?」

って言う方は、こちらを読んでね^^

tanosuke888.hateblo.jp

  

 

「本当はできるとおもう」

「人と違うけど、こっちの方がうまくいくと思う」

「僕の使命はこれな気がする」

「世界平和は実現すると思う」

「これからの時代、きっとこうなっていくはずだ」

見えないけれど、確かめられないけど、直感は確かに告げている。

 

でも、その直感が常識と違うとき、

周りの人の意見とかみ合わない時、

その直感を信じられなくなることもあるかもしれません。

 

直感にもし確信があったら、

思いっきり行動出来るし、

自信をもって人に伝えられるし、

本当のおもいを現実にしていくことが、

できると思いませんか?

 

そんな

直感を確信に

確信を現実に変えていきたい人に、

この記事をおくります。

 

直感を確信に変えるための、5つの前提と、6つのコツです。

 

 

▼ 5つの前提

 

1 答えは自分のなかにだけある

 

うまくいく方法は、自分のなかにしかありません。

認識しているしていないに関わらず、必ず、答えを持っています。

 

人によって、その答えもやりかたも違います。

人の言葉は参考するのは良いのですが、そのうえで、自分がどう感じるのか、

それが自分の答えに繋がっています。

 

なぜなら、背景も才能も、物事の感じ方も、人によって違うからです。

 

  

2 本当の直感はうまくいく

 

直感が本当のものであれば、うまくいくようになっています。

 

頭で、メリットを考えたり、

恐れから選択したときを思い返すと、

途中で結局進まなくなったり、手放したりすることになります。

 

 

3 直感は常識を超える

 

時に常識はずれな直感が降りてきたときがあります。

無謀な挑戦をするようにしか見えないことがあります。

何の意味もないように見えることもあります。

 

それでも、絶対こっち!

という直感が正しいときに、神さまはキセキを見せてくれるのです。

 

 

4 直感には、根拠も経験も実績も関係ない

 

直感は、基本的に根拠がないから直感なのです

だって、そうなんだもん、としか言えないのです

 

 

5 直感は現実で確かめる

 

直感が本当のものかそうでないかは、

現実で行動して確かめます

 

頭の中では、それが本当のことかは分からないのです。

そして、本当の直感かそうでないかを見極めるのは、

経験値が必要なことでもあります。

 

行動すれば、もちろん最初は、 

うまくいくこともあれば、うまくいかないこともあります。

 

 

▼ 確信に変えるコツ

 

1 可能性を受け入れる

 

無限の可能性があります。

自分が起こし得ることに、限界はありません。

 

例えば、俺は

どんなことだって、ナリワイにできると思っています。

今はまだ、人にそれを伝えられるスキルも実力もないかもしれません。

 

でも、望めば目の前の人が好きなことが、

どんなことであってもナリワイにする道を提示できる

そんな未来が来ることは、確信しています。

 

世界平和だって、

自分がまだ経験してないことだって、

人が信じてくれないことだとしても、

自分さえ可能性を見ていれば、それはありえるのです。

 

 

2 受け取れる自分である事を信じる

 

直感は誰しも受け取ることができます。

それは信じるだけです。

 

俺は、直感でメッセージをかくという活動を、

経験もないのに、きっとできるという思いだけではじめました。

そして、涙を流してくれるお客さんが何人もいました。

 

それは特別なことではなく、

ただ、自分だって受け取れる存在なんだと、受け取るだけです。

 

 

3 ありありとイメージする

 

きっとできるとおもう。

そんな直感だとしたら、

ありありと、直感が実現した世界をイメージします。

 

自分の頭のなかで、その世界をどんどん膨らませます。

それが当たり前かのように思えるぐらいイメージします。

実現できたとき、

まわりにだれがいて、どんな言葉をかけてくれて、

どんな生活が広がっていて、どこにいる感じがしますか?

 

そこにいくまでの道筋は、イメージできていますか?

 

頭のなかだけでやるのは大変ですが、

文章として、そのシナリオをかいたり、

ビジョンを物語のかたちで書くことも、おススメです。

 

 

4 環境を作る

 

自分の想いを信じてみてくれる人がいるだけで、貫く勇気が出ます

 

「本当のおもい、直感はなに?」

って問いかけてくれる仲間がいるだけで、立ちかえることができます。

 

自分を全否定する人がいたとしたら、大切な人であっても、

一時的に距離を取っても良いと思います。

 

燃えやすいまきから燃やせばよいのです。

現実になったら、否定しようがないのです。

それから対話しても遅くないのです。

 

 

5 直感を確かめる習慣を作る

 

4のように仲間がいると良いですが、

自分のなかでも、立ち止まって、あらためて自分の想いを確かめる

 

直感にたちかえる

 

そんな時間を定期的に設定しておくことで、

自分の中心にもどることができます。

 

 

6 行動する

 

1番は、体験することです。

 

体験するためには、行動することです。

行動したら、うまくいったりいかなかったりします。

 

うまくいったりいかなかったりするなかで、

1度でも、実現できたという体験は、

確信に繋がります。

 

うまくいかなかったときは、自分の直感にズレがなかったか、振り返ります。

うまくいったら、その時の感覚を覚えておきます。

 

その積み重ねで、自分がうまくいくときのパターン、

感覚を掴んでいくことで、

自分を信頼が高まり、直感は確信へとかわっていきます。

 

 

▼ まとめ

 

自分を信じて、

トライ&エラー!!

 

ともに、動こう\(^o^)/

 

直感を確信へ。

確信を現実へ!!