公務員を辞めて起業!~信じて動けば奇跡は遊ぶ~

本当の想いを信じて、行動し続けたら、奇跡のような毎日が待っている。最高な日々をおくろう。そんなことを分かち合うブログ。

人の意見を聞きたくないときの考え方

こんにちはー^^

直感を確信に変えたいあなたのための、

Sound Soulsの専門家、清野翔太です。

 

「Sound Soulsの専門家ってなあに?」

って言う方は、こちらを読んでね^^

 

tanosuke888.hateblo.jp

 

今日は、

自分でやろうと思っていることがあるけど、

人にいうと否定されるのが嫌だから

誰にも相談せずにやったほうがいいのかなーとか、

 

コンサルをつけているけど、

相談すると落ちこんでばっかりで、

すすめられないから

相談しない方がいいかなとか、

 

そんな、

人の意見を聞きたくないあなたが

すっきり、自信をもって輝いていくために

このメッセージを届けたいと思います。

 

1 前提となる考え方

(1) 自分以外は決められない

ひとまず、安心して欲しいのですが、

相談しても、しなくても、何があっても、

自分ごとについて決められるのは自分だけです。

 

人が勝手に自分のことを決めることはできないんですね。

役割を任命されたとしても、常に自分がそれをうけいれなかったら、それを果たすことはできないんです。

自分の体を、他の人が動かすことはできないでしょう?

 

そして、

自分の人生に責任を取れるのは、自分だけです。

人は、代わりに自分の人生を生きてくれないからです。

 

自分が幸せになるために、豊かであるために、

自分自信の責任のもと、自由に選択できるのです。

 

その責任以上に大きい人の意見なんてありません。

揺らぐこともありません。

 

すべては、自分が自分の幸せのために

何を選択していくか、というための参考にすぎないのです。

 

 

(2)人に否定されるかも、の原因は自己不信

仮に、人に否定されるのが嫌だから、怖いから、

相談をやめようかなって、思っているとしますね。

 

その時の原因は、相手ではなくて、

常に自分のこころにあります。

 

人から言われて傷ついた言葉や、

体験をちょっとだけ振り返ってみてほしいのですが

どこかで、自分自身がそんなことあるかも、

って思っていた感じがしませんか?

 

それ、自分でも気にしているのに、

面と向かっていいますか!!

みたいなことだったりしませんか?

 

自分が、100%確信していたり、

信じていることだったら、人に言われて傷つくことはありません。

 

例えば、俺の場合だったら、

路上で書き下ろしをしているときに、通りすぎる人から

「そんなんでお客さんくると思ってんの?

 欲しい人なんて誰もいないわ」

って、言われたことがあって、悲しかったのですが、

その言葉自体で傷つくことはありませんでした。

 

なぜなら、お客さんは毎日きているし、

実際にいただいたお金で生活していたからです。

お客さんは、必ず来るって確信しているからです。

 

で、その実際に誰かから痛い意見を言われたり

自分が頭のなかで、

〇〇さんからは、こんなこと言われそうだなーって

でてくることって、

 

より自分が確信したり、

信じて前にすすむための言葉なんです。

 

人を使って、

自分の弱いところを探知しているのです。

 

じゃあどうしたらいいかということですが、

そんな不安とか、おそれや、

その選択のデメリットとかを、

ちゃんと見て、感じて、受け入れます。

 

そこがはじまり。

そして、それでもやっぱりこれなんだって思えた時、

より確信をもって、進んでいくことができるんです。

 

 

(3)相談するとしたら、もしくは相談しないことで、何を得たい?

1番大事なのは、得たいことだと思うんです。

相談してもしなくてもいいけど、結果どうなりたい?

 

例えば、夢の実現とか、目標達成だったとしたら、

相談することと、相談しないこと、どっちが効果的か?

という視点で選ぶことになるとおもうんですね。

 

それで、

いまはとにかく行動することが何よりも大事!

体験するのが大事!

って時期だったら、相談しているよりも

体当たりしていったらいいと思うんです。

 

行動するまえに、

万全の準備を整える、

いろんな自体を想定して、自分が望むものに

いちばん効果的なことにフォーカスするって時期だったら、

いろんな視点の意見を取り入れるために、

自分にない角度を教えてくれる人の話は

どんどん聞いたら良いと思うんですね。

 

それから、もうひとつ

ここで大事なのは、そこで得たいことや目的

例えば、「夢の実現する」ということは決めている、っていうことです。

 

夢の実現をする、ということが決まっているとしたら、

人に相談して、ぼろぼろに批判されたとしても、

全部、参考にすることができます。

AもBもCもダメじゃん!って言われたら、

ああそうか、AとBとCを改善する必要が合うんだなっていうことになります。

 

決めていない場合、

じゃあ、夢は目指さない方がいいんじゃないか、とか

根底なところがわからなくなって、

さまようことになるかもしれません。

 

 

(4)誰に聞くかは重要

世の中には、いろんな人がいます。

ありとあらゆる考え方があります。

 

だから、相談することに対して、

肯定してくれる人も、

批判する人も、

いろいろいるわけです。

 

でも、そのいろんな意見自体ではなく、

結局それで反応する自分のこころに

向き合うべきものはあるのですが

 

そうはいっても、

生まれた瞬間からやり直した方が良いと思う!

みたいなこと言われたら、

へこんでやる気を失いますよね笑

 

特に何か新しいことをはじめるときに、

燃えやすい木から燃やす、というのは大事で、

最初は心細くて確信も弱いので、

大事に育てていきたいものだったとしたら

自分の状態をみながら、

相談する人を選ぶのは大事だと思います。

 

そのときには、少なくとも

おそれからではなく、愛からフィードバックをくれる人か?

という基準は、大切にすると良いと思います。

フィードバックについては、以下の記事が参考にどうぞ。

tanosuke888.hateblo.jp

 

 

(5)やり方はいくらだって変えたって良い

人のいろんな意見を聞いてしまうから、

ぶれるのが嫌だって思う人もいるかもしれないのですが、

 

今もっている考えって

今の自分のおよぶ考えや背景における

最善のものであるとしたら、

 

その背景が広がって、

見えるものがおおきくなったら、

意見が変わるのは当たり前のことだとおもいませんか?

 

なので、いくらでも意見は更新されて良いんじゃないかなって思います。

大事なのは、どこにいきたいか?

で、そこへの効果的な方法を選んでいくことだと思っています。

 

 

(補足)自分のなかに答えがないとき

自分だけの問題ではないとき、

当たり前ですが、自分のなかには答えがないこともあります。

 

たとえば、恋人との間で

何がいちばんいいやり方かっていったら、

ふたりの本音を出し合って、

じゃあ、どうする?

っていう話になっていくと思うんですね。

 

そういう場合、私、じゃなくて

私たち、のなかに答えがあります。

自分のなかでも、相手のなかでもなくて、

そのあいだにあるのです。

 

そういうときは、意見を出し合うのは、

必須じゃないかなと感じています。

 

 

2 意見を聞く時の基本的なスタンス

意見を聞くときには、このことを大切にすると、

安心して受け止められるのではないかなというスタンスを

シェアします。

 

(1)ただ受け入れない。意見は自分視点でとらえ直す

相手の意見は、相手から見える視点から言ってくれていることです。

だから、状況について、

相手から見えていない、伝わっていない情報が必ずあります、

 

相手の視点からはこう見えているんだなっていうことは

受け止めつつ、それを

そのまま受け入れないことは大事だと思っています。

 

相手はこう言ってくれているけれど、

わたしはどう感じているのだろう?

って、しっかり感じてください。

 

そして、湧いてくる、これは違和感だなとか

これは大事そうだなとか、

それを踏まえて、自分で考えます。

 

もしくは、それをまた、相談者に

伝えて、フィードバックをもらって深めていきます。

 

 

(2)愛からきてる? 恐れからきてる?

相手が言ってくれていることが、

愛からきているのか、恐れからきているのかは、

見極めるのが大事だと思います。

 

恐れからきているのがどういうときかというと、

守りにはいっているときです。

相手にとって、そうであってはこまる!!

みたいなことを、伝えているようなときには、

起こりえます。

 

そういうときは、相手は相手を守るのに必死なので、

攻撃、批判にはしることもあります。

そういうときには、その言葉自体は真に受けず、

ただただ相手の後ろにある

愛をみて、見守ります。

 

愛からきているときは、

こちらのことを思って、いってくれていることなので、

それをしっかりうけとめて考えていくのが

良いと思います。

 

 

 

3 最後は直感で決めて行動

結局のところ、絶対的に正しいことはないのです。

自分にとってのこたえは、自分のなかにしかない。

 

そして、それが結局どうなのかということは、

現実で答え合わせします。

 

行動しなければ、

本当はどうだったのか、わからずに

もやもやし、

後悔する原因になるかもしれません。

 

 

まとめ

最後は、行動が大事\(^o^)/

 

一緒に、

 

失敗してもいいから、

成功する体験を積み重ねていこう。

 

直感を確信へ。確信を現実へ。

 

ありがとうございました\(^o^)/

 

直感を確信に変えるための5つの前提・6つのコツ

Sound Soulsの専門家、清野翔太です。

 

「Sound Soulsの専門家ってなあに?」

って言う方は、こちらを読んでね^^

tanosuke888.hateblo.jp

  

 

「本当はできるとおもう」

「人と違うけど、こっちの方がうまくいくと思う」

「僕の使命はこれな気がする」

「世界平和は実現すると思う」

「これからの時代、きっとこうなっていくはずだ」

見えないけれど、確かめられないけど、直感は確かに告げている。

 

でも、その直感が常識と違うとき、

周りの人の意見とかみ合わない時、

その直感を信じられなくなることもあるかもしれません。

 

直感にもし確信があったら、

思いっきり行動出来るし、

自信をもって人に伝えられるし、

本当のおもいを現実にしていくことが、

できると思いませんか?

 

そんな

直感を確信に

確信を現実に変えていきたい人に、

この記事をおくります。

 

直感を確信に変えるための、5つの前提と、6つのコツです。

 

 

▼ 5つの前提

 

1 答えは自分のなかにだけある

 

うまくいく方法は、自分のなかにしかありません。

認識しているしていないに関わらず、必ず、答えを持っています。

 

人によって、その答えもやりかたも違います。

人の言葉は参考するのは良いのですが、そのうえで、自分がどう感じるのか、

それが自分の答えに繋がっています。

 

なぜなら、背景も才能も、物事の感じ方も、人によって違うからです。

 

  

2 本当の直感はうまくいく

 

直感が本当のものであれば、うまくいくようになっています。

 

頭で、メリットを考えたり、

恐れから選択したときを思い返すと、

途中で結局進まなくなったり、手放したりすることになります。

 

 

3 直感は常識を超える

 

時に常識はずれな直感が降りてきたときがあります。

無謀な挑戦をするようにしか見えないことがあります。

何の意味もないように見えることもあります。

 

それでも、絶対こっち!

という直感が正しいときに、神さまはキセキを見せてくれるのです。

 

 

4 直感には、根拠も経験も実績も関係ない

 

直感は、基本的に根拠がないから直感なのです

だって、そうなんだもん、としか言えないのです

 

 

5 直感は現実で確かめる

 

直感が本当のものかそうでないかは、

現実で行動して確かめます

 

頭の中では、それが本当のことかは分からないのです。

そして、本当の直感かそうでないかを見極めるのは、

経験値が必要なことでもあります。

 

行動すれば、もちろん最初は、 

うまくいくこともあれば、うまくいかないこともあります。

 

 

▼ 確信に変えるコツ

 

1 可能性を受け入れる

 

無限の可能性があります。

自分が起こし得ることに、限界はありません。

 

例えば、俺は

どんなことだって、ナリワイにできると思っています。

今はまだ、人にそれを伝えられるスキルも実力もないかもしれません。

 

でも、望めば目の前の人が好きなことが、

どんなことであってもナリワイにする道を提示できる

そんな未来が来ることは、確信しています。

 

世界平和だって、

自分がまだ経験してないことだって、

人が信じてくれないことだとしても、

自分さえ可能性を見ていれば、それはありえるのです。

 

 

2 受け取れる自分である事を信じる

 

直感は誰しも受け取ることができます。

それは信じるだけです。

 

俺は、直感でメッセージをかくという活動を、

経験もないのに、きっとできるという思いだけではじめました。

そして、涙を流してくれるお客さんが何人もいました。

 

それは特別なことではなく、

ただ、自分だって受け取れる存在なんだと、受け取るだけです。

 

 

3 ありありとイメージする

 

きっとできるとおもう。

そんな直感だとしたら、

ありありと、直感が実現した世界をイメージします。

 

自分の頭のなかで、その世界をどんどん膨らませます。

それが当たり前かのように思えるぐらいイメージします。

実現できたとき、

まわりにだれがいて、どんな言葉をかけてくれて、

どんな生活が広がっていて、どこにいる感じがしますか?

 

そこにいくまでの道筋は、イメージできていますか?

 

頭のなかだけでやるのは大変ですが、

文章として、そのシナリオをかいたり、

ビジョンを物語のかたちで書くことも、おススメです。

 

 

4 環境を作る

 

自分の想いを信じてみてくれる人がいるだけで、貫く勇気が出ます

 

「本当のおもい、直感はなに?」

って問いかけてくれる仲間がいるだけで、立ちかえることができます。

 

自分を全否定する人がいたとしたら、大切な人であっても、

一時的に距離を取っても良いと思います。

 

燃えやすいまきから燃やせばよいのです。

現実になったら、否定しようがないのです。

それから対話しても遅くないのです。

 

 

5 直感を確かめる習慣を作る

 

4のように仲間がいると良いですが、

自分のなかでも、立ち止まって、あらためて自分の想いを確かめる

 

直感にたちかえる

 

そんな時間を定期的に設定しておくことで、

自分の中心にもどることができます。

 

 

6 行動する

 

1番は、体験することです。

 

体験するためには、行動することです。

行動したら、うまくいったりいかなかったりします。

 

うまくいったりいかなかったりするなかで、

1度でも、実現できたという体験は、

確信に繋がります。

 

うまくいかなかったときは、自分の直感にズレがなかったか、振り返ります。

うまくいったら、その時の感覚を覚えておきます。

 

その積み重ねで、自分がうまくいくときのパターン、

感覚を掴んでいくことで、

自分を信頼が高まり、直感は確信へとかわっていきます。

 

 

▼ まとめ

 

自分を信じて、

トライ&エラー!!

 

ともに、動こう\(^o^)/

 

直感を確信へ。

確信を現実へ!!

自分を生きながら、人と調和するために大切な2つのこと

Sound Soulsの専門家 清野翔太です。

 

「Souond Soulsの専門家ってなあに?」

って方は、こちらの記事を読んでね^^

tanosuke888.hateblo.jp

 

今日は、個性を発揮して、自分の感性を大切にしながら、

同時に、人の攻撃することや孤立せずに、

調和し活かしあうためにどうしたらいいか?

 

その基本となる、2つのことについて、

お伝えしたいと思います。

 

それは、

本音の自己開示と、愛からのフィードバックです。

この2つを行うことが、シェアをすることであり、

人と深く繋がるコミュニケーションの基礎となります。

  

何故、本音の自己開示と、愛からのフィードバックが

大事なのかということなのですが、

 

前提として、

まず、何があったら、

みんなが自分らしくいられて、

調和していられるか、ということですが、

俺は、信頼安心感、が大切だと思っています。

 

ちょっと想像してみて欲しいのですが、

仲間うちのなかで、

私は大丈夫、あの人は大丈夫っていう信頼感があって、

 

この仲間だったら、

何をしても、何をされても

怒られないし、怒ったとしても絶対に別れることはない

大丈夫だという安心感があったとき、

  

すごくのびのびできると思いませんか?

 

そして、その信頼と安心を伸ばすために、

本音の自己開示と、愛からのフィードバックが、有効なのです。

 

▼ ジョハリの窓

ジョハリの窓って知っていますか?

 

こんなやつです。

f:id:tanosuke888:20170819001205j:plain

自分が気付いている自分と、気付いていない自分

他人が気付いている自分と、気付いていない自分

マトリックスです。

 

この図において、

「解放の窓」の領域でコミュニケーションができるときに、

のびのびできる感じがしますね。

 

安心できると思います。

 

 

 

▼ 本音の自己開示

 

秘密を抱えているとき、

どうしても人に伝わって欲しくなかったり

自分が人に見せないようにしている自分の要素があると、

どうでしょうか?

 

それが、ばれやしないか

不安になるし、

おそれるかもしれません。

 

その時、

「自分」を制限していることになると言えるかもしれません。

本当はそれも自分なのに、

見せちゃいけない自分なんだって自分を否定していたり、

認められていない自分かもしれません。

 

本音の自己開示をすると、

他人が知らないことが減り、

「開放の窓」が大きくなりますね。

もう知られているのですから、もう隠す必要がありません。

自由にその自分を出すことができます。

 

他人からしても、

知っている部分が増えた分、信頼できるようになります。

 

いつも本音を言ってくれなかったり、

どこで何をやっているか分からない人って、

ちょっと信頼することや、

深く繋がるのが難しいって感じますよね。

 

本音を言い合えるほど、

深くお互いが繋がっているって感じられるのではないかと思います。

 

 

▼ 愛からのフィードバック

 

愛をもってフィードバックすること、

そしてそのフィードバックを受け取ることで、

自他の「盲目の窓」を減らし、「開放の窓」を増やすことができます。

 

自分では知らない自分に気付くことで、

それを活かすことができるようになります。

 

無意識に人に与える影響を知ることで、

本当はどんな自分でありたいか、というところに

たちかえり、行動を選びなおすことができるようになります。 

 

 

フィードバックをする時には、

人間の行動の動機は、100%愛であるという視点をもつことによって、

自分自身の気付きを加速させ、相手がフィードバックを活かしやすくなります。

 

愛とは、万物の

『出逢いたい、繋がりたい』『ひとつになりたい』という願いです。

 

人のどんな行動にも、必ず愛が根底にあります。

そして、それをちゃんと見てもらえた時に、

人は安心し、心を許すのです。

 

愛を認めてあげること

そして、自分が感じた相手をより活かすために、

大切だと感じたことを、伝えてあげるのです。

そのことで、自他への信頼が増します。 

 

  

フィードバックをされるときに大切なことは、

受け取る、ということです。

 

フィードバックが、

自分が信じたくなかったり、見たくないことであった場合、

『相手がそう感じた』ということ自体は、事実なのですから、

それを受け取ります。あるものをないことにはできないのです。

それを踏まえて、これからのことはいくらでも選択できるのです。

ないことにしようとすると、またその不一致感に苦しみ、

自分を責めることになります。

 

フィードバックが、

自分の知らない才能や、良さ、貢献に気付かせてくれる時、

ちゃんと受け取ることも大切です。

自分ごととして、受け入れた時に、

やっと自分のものとして活かすことができるからです。

謙遜したり自分の価値を信じられず、

受け取り拒否をすると、自分を発揮することができません。

 

 

▼ いきいき生きるに繋がる

 

才能の発揮というところでも、同様のことが言えます。

自分で気付いていない才能を、人は知っているかもしれません。

 

俺のことでいうなら、

シナリオをかく、という才能は、人が教えてくれたことでした。

 

人が知らない自分のよさを、

自分は気付いているかもしれません。

大切なのは、それをうちにとどめず、人に使ってあげることです。

そして、人が気づいてなくても

それがあるんだっていうことを、

自分自身がちゃんと信じてあげることです。 

 

俺のことでいうなら、

インスピレーションでメッセージをおくる、ということだったかもしれません。

きっと、できるって信じていましたが、

人が教えてくれたことではありません。

人に提供したときに、

涙を流して喜んでくれたり、

「才能だね!!」と伝えてくれたりしたことでした。

 

そして、未知なる才能を、

誰もがもっているということも、大切だなっておもいます!

 

自分も、身近な人も気付いていない、

自分がいるし、自分の才能があります。

 

そして、

気付きあおう、伝え合おうという、

コミュニケーションによって、

どんどん発掘されていきます。

 

人はひとりでは生きていけないし、

人はひとりでは才能に気付けないし、

自分を生きることも、

ひとりではできないです。

 

だって、他人がいるから、自分だから。

自分ひとりしかいなかったら、

すごいもすごくないも

得意も不得意も、ないのです。

 

人が自分をつくります。

そして、自分を発揮することが、

人に伝えることでもあるのです。

 

だから、

一緒に輝いて、

活かし合っていきましょー\(^o^)/

 

 

 

★参考リンク

potect-a.com

 

dilm.jp

こわくても本音で生きたい理由

こんばんは。

Sound Soulsの専門家の清野翔太です^^

 

まだ肩書きに、なれていないのと、

やっぱりこれでいいの!?なんて

自分のなかでいろいろ交錯しておりますが、

そうである、ということに対しての想いは、本当です。

 

Sound Soulsの専門家って何のこと?

って方は、前回のこちらの記事をよかったら読んでください^^

tanosuke888.hateblo.jp

 

今日は、本音、について書こうと思います。

 

自分自身の本当に純粋なもの

想いを大切にして、輝いて生きたいと願った時に、

本音で生きる、ということはとても大切だと思っています。

 

それも、妥協なく、

いつも誰にでもどんな時も、が理想だと思っています。

 

自分自身は、そうでありたい。

 

でもこわいのはこわい。

葛藤もあるし、辛いこともある。

 

本当だったらずっと穏やかで、

なんにも問題なくて、

パートナーとも友達とも、喧嘩しないのがいい。

 

悲しませたくないとも思うし、

期待を裏切りたくない。

 

繋がりが切れてしまうのも嫌だ。

面倒な人だともおもわれたくない。

 

でも、それでも、

それ以上に、本音であることを大事にしたい。

出来てないときもたくさんあるけど、

気付いたら直して、

どんどんまっすぐに生きていきたい。

 

その理由をまとめます。

 

 

1 どんな自分も許可するため

 

本音を、伝えられない時って、

あの人は、どう思うだろう、とか

嫌われなくないなって思うときだと思うのですが、

 

どんなふうに思われる自分でも良いし、

嫌われる自分でもいいって、

自分が許可できるのは大事だと思っています。

 

究極的に、宇宙でだれひとり自分を認めなくても、

自分は、認めてあげられること。

 

だって、本音なのだから。

いいもわるいもなく、ただ、本音は本音なのです。

しょうがないのです。

コントロールできるものではないのです。

そんな自分なんです。

 

本当の自分の声なのに、

自分がそれを拒絶しているとしたら、

本当の自分はどこへいっちゃうのでしょう?

 

悲しくないですか?

 

人の視点を使って、自分自身のことを責めることは、

終わりにしましょう。

今、等身大の自分からすべてははじまるのです。

全部受け入れたところが、はじまりだし、

そこからはじめないと、ずれてしまうのです。

 

本音を言えないとしたら、

何を守りたいのでしょうか?

どんな自分を、許可できないのでしょうか?

  

  

2 自分のカタチをはっきりさせるため

 

本音を隠して生きていると、

いつの間にか、本音が分からなくなります。

 

自分にとっての

喜び・幸せが分からなくなります。

 

嫌いなものも曖昧になります。

 

そうすると、そんな曖昧な自分に合うものが、

自分にやってくるのです。

人も、モノも、情報も。

 

嫌いな人に、大好きな態度をしていたら、

嫌いな人と過ごす時間は増えるでしょう。

その分、大好きな人と過ごす時間は減るのです。

 

本音を言うほど、本当の自分に必要なものが集まってきます。

本音を言うほど、無駄なものが排除されていきます。

自分のカタチがはっきりすると、はまるピースがわかります。

自分の本当の役割が果たせるようになり、

楽でありながら、人に喜んでもらうことができるようになります。

 

 

3 本当のことを、感じたいから

 

自分が、本当に幸せだな、嬉しいなっていう時間を重ねたい。

人と、うわべだけじゃなくて、本当の意味で繋がりたい。

 

嬉しいな、悲しいな、苦しいな、怖いな、イライラするなっていう、

その全ての感情を受け入れて存在させてあげる自分でありたいし、

人のそれを、認めてあげたい。

 

それが、本当の意味で

一緒にいることだと思うから。

 

幸せそうな自分とか、

仲いい風な関係とか、

もう本当は、必要ないし、寂しいって思うんです。

 

本当に深いところで、繋がりたい。

生きたい。

 

だから、怖くても、本音を伝える生き方を

したいと思う。

 

 

じゃあ、どうするか?

 

俺は本音で生きるってことを、テーマにしていますが、

テーマにするっていうことは、

もともとそんなに得意じゃないってこと

 

偽った生き方に、慣れてきてるってことでもあります

 

だから、

こわくて、自分を出せなかったり、

妥協した表現をしたり、

遠慮しちゃったり、っていうこともしょっちゅうあります

 

だけど、

そんな時に、

気付いたら修正して、

よりもっと本音を表現し続ける自分でありたいと思うのです

 

だから、毎瞬そこに意識を向けるってことはあると思いますが、

振り返るってことも大事だなって思います。

 

  

1日の終わりに、

 

今日、どれだけ本音で生きられただろう?

本音で選択・表現できたことは?

妥協・遠慮してしまったり、誤魔化してしまったことは?

明日はどうしたい?

 

って、振り返ったら、毎日どんどんクリアになれる気がします。

FBのグループなどで、一緒にそれをやりたい人で、

刺激し合うのもいいかもしれません。

 

自分もやろうかなと思ったりしているので、

取り組みたい人は、一緒にやりましょう^^

 

以上です\(^o^)/

『Sound Soulsの専門家』の清野翔太です!

こんばんは。

Sound Soulsの専門家の清野翔太です!\(^o^)/

 

 

えーと。

肩書き決めました!!!

 

 

ビジネスは、ポジショニングが大事と言われます。

何の専門家ですか?

ってことです。

 

 

自分は、自分がやっていることが、

広いという事があって、

ずっと悩んでいたのです。

 

 

今日、とあるオンラインセミナーをみていて、

何者かが分かるのは、

とっても大事ですよ、といっていたので、

改めてどうしようかなあって、考えたのです。

  

 

ずっと、

幸せになるためにはどうしたらいいのか?

そのためには、自分を生きることだ!!

と思って、

『自分を生きる専門家』でありたい!と思ってきましたが、

「うーん、それは分かりづらいね」と

コンサルの方から、一言で切られたりもしましたw

 

  

今回あらためて考えてみて、

3日後に変わるかもしれませんが、

 

 

Sound Soulsの専門家として生きてみます!!!

それはメソッドの名前なのですが、

自分のいうSound Soulsはそのメソッドそのものにとどまらない、

世界観であり、あり方です。

 

 

それってなに!?

て思う人が、大半だと思うので、まとめようと思います!

 

 

1 メソッドの名前

 

はじめに、『Sound Souls』というメソッドがあります。

自分は、開発者の神川起世彦さんという方の近くでメソッドを学び、日々活用していきています。なので、そのメソッドの専門家であり、その技術を伝える人であるといえます。

 

その名前は、

『健全なる魂の響き合い』という願いが込められています。

※ちなみに、音は使いません笑

 

本当にひとりひとりの、

純粋な意思、個性を活かし、

魂の願いのままに生きながら、

人や自分自身と、響き合うためのツールです。

 

そのメソッドについては、

以下のページに、ちょっぴり詳しい内容が

書いてあります。

soundsoulsとは? - soundsouls8343 ページ!

 

 

2 ミッション

 

俺の、ミッション・使命は、

個性を活かして、調和する世界の実現(=Sound Soulsな世界の実現)

です。

 

その為に必要な事が、3つあると考えています。

(1)自分の個性・役割(魂=Soul)を知ること

(2)自分の個性を実際に活かし、心と体と魂が健康で、幸せに生きること

(3)人と響き合い、調和すること

その、それぞれについての専門家であり、体現者として生きたいと思っています。

 

 

(1)自分の個性・役割(魂=Soul)を知ること

 

自分を生きることのためには、まず自分を知らなければいけません。

 

自分って何者?

どんな強みがある?

どんなことが喜び?

 

それを知ることがはじまりです。

それは、『Sound Souls』というメソッドでも助けになりますし、

自分のなかにある答えを引き出すための、

コーチングも役にたちます。

 

占星術や、算命学、数秘術、マヤ暦なども、

自分を知り、深めるための手助けになります。

 

そういったことも含めて、

『自分を知る』ためにどうしたらいいか、ということに対して

専門家でありたいと思っています。

 

 

(2)自分の個性を実際に活かし、心と体と魂が健康で、幸せに生きること

 

自分のことを知っても、その活かし方が分からなければ、意味がありません。

知るだけでなく、活用の仕方が分かり、

実際にどうやったら行動できるのかを知り、

体験し、確信していくことが大切だと思っています。

 

よく言われることばでいえば、 

『自分を生きる』ことを実際に、することが大事です。

『今を生きる』ことであり、

『自分と繋がる』ということでもあります。

 

思っていること、言っていること、行動していることを、

一致させることです。

 

そのためには、最初は勇気が必要かもしれません。

今までもし、人や自分でないものを頼りに生きていたとしたら、

自分の感覚を信じて動くのは、とても怖いのです。

その時にどうやったら、その一歩が踏み出せるか?

  

自分の直感を信じて、

かたちにするためにどうしたらいいか?

そのことに対して、専門家でありたいと思っています。

 

 

(3)人と響き合い、調和すること

 

人は、ひとりでは生きていけません。

自分を生きる、ということは何も、

人を傷つけたりないがしろにして生きて良いということではないと思います。

 

自分を、ありのまま、いきいきと発揮しながら、

幸せであるためには、

自分だけでなく人もそういう状態であって、

かつそれが活かし合い、響き合いが起こしていくということが

大事だと思っています。

 

自分を、生きるということは、

人とともに共通の一致点、

『わたし』だけでない、

『わたしたち』の答えを見つけるのが大事だと思っています。

 

どうやったら人とそうやって生きられるの?

そのことについても、

専門家でありたいと思っています。

 

 

以上!!!

 

というわけで、Sound Soulsの専門家

清野翔太をどうぞよろしくおねがいします\(^o^)/

不安や恐れとの付き合い方

不安や恐れ

捉われて動けなくなることって、ありますよね

 

自分もよくあります\(^o^)/

 

でも、それで良いし、自然なことだと思っています

 

まして、そんな自分を弱いとか、

誰かに申し訳ないとか

責める必要は全くありません

 

希望と不安は同時に存在しているからです

信頼と恐れも同じ。

 

希望のない不安はないし、

不安のない希望はない。

 

バランスは変わっても、基本的にふたつはセット。

今不安なことって、うまくいくかもしれないから、不安なんじゃないですか?

不安なのって、どこかでうまくいくかもしれないって、知っているからじゃないですか?

 

だから、敵にしないで

共に生きていくものだと思っています。

そのための、3つの考え方を共有したいと思います。

 

1 ないものにしない

 

ああ、

こわいなあ

おそれてるなあ

って、ちゃんと感じてあげてください。

 

こわくない!!

おそれてない!!

 

強い自分であろうとするあまりに、

その湧いてきているものを、ないものにしないでください。

 

ないものにしていると、

どこかで自分で理解ができるくらい大きなかたちで、

噴出します\(-o-)/

 

突然うごけなくなったりします。

ああ、怖かったんだあって、その時気付くんです。

 

恐れや不安は

人が人として生きていくために、必要があって、

あるものだと思います。

 

だから、それでいいんです。

一緒にいきてあげてください。

 

2 ちゃんとみる

 

面白いことに

ないものにしないと、

ちゃんと受け入れて味わってあげると、

恐れや不安は消えていきます

 

みないでいると

どんどん大きくなって、

「俺をむしするなーーーー!!!」

って、主張しだすんですね

かわいいやつなのです。

 

だから、ちゃんと感じてあげることと、

明確にしてちゃんと味わうと消えていきます。

 

そして、多くの場合、

勝手に大きくしてしまっていることが多いです。

 

なんでこわいのか、おそれているのか分かっていないのです。

かってに、大きくなってしまっていることが多いのです。

 

なので、何がこわいんだろう?

って、書きだしてみるのです。

もうでなくなるまで、全部書きだしてみてください。

できたら100個くらい、頑張って書いてみてください。

 

そこで、実は、

思っていたよりも、あんまりその原因って

多くないんだなーって気付くと思います。

 

そして、実は、そんなにたいしたことないじゃんって、

思うかもしれません。

 

3 どうするかを決める

  

2で書き出した不安や恐れリスト

 

じゃあ、どうしたらいいかを考えてみます。

 

こうしたら大丈夫だな。

これがもし起こったら、こうやったら回復できるな。

とか、全部対策を考えてみます。

 

そうすると、やっぱり、実はあんまり大したことないじゃんって

ほとんどです。 

 

そして、そのうえで、

おそれや不安となる

希望や、信じたいもの

 

そこに向かいますか?

信じ続けますか?

 

あらためて、決めて、

やっぱりそうしたい!

っておもったことに対して

一歩踏み出してみてください\(^o^)/

 

▼ まとめ

 

恐れや不安があってあたりまえ!

 

人生のスパイスとして受け入れてあげたうえで、

大切にしたいことを大切にする生き方を、

共に歩んでいきましょう\(^o^)/

間違ってなんぼ♪ うまくいくだけの人はいない

失敗するのがこわい?

うまくいかなかったらどうしよう?

人が集まらなかったらどうしよう?

できなかったらどうしよう?

間違ったらどうしよう?

 

 

そうやって、行動をとどめてしまったり、

チャレンジできなかったり

することってあると思います。

 

自分もあります笑

気付けば、よくそうなってます。

でも、それでよいのです。

その時に、自分が大切にしている考え方があります。

 

これを知っているだけで、

思いっきりはりきって、挑戦できるようになるかもしれません^^

 

 

 

▼ 結果は選べない

 

まず、大切なこととしては、

結果は選べないということです。

 

最善を尽くすことはできます。

思いつく限りの行動をすることはできます。

それでも、

うまくいくか、うまくいかないかということは、

天のみぞ知ることです。

 

それが、有名な理論やコンピューターの予測でも、

たくさん経験を積んだ熟練者であっても、

100%そうなることを知っている人は

誰もいない、ということです。

 

▼ 選べるのは、望まないという生き方 or 失敗も成功もする生き方

 

結果は選べない。

 

挑戦したら常に、うまくいくこともいかないことも

あるということです。

 

挑戦しなければ、失敗はしません。

 

挑戦しなければ、

うまくいかないことはないですが、

うまくいくこともありません。

 

 

 

では、ここで、

選ぶ選択肢はふたつあることが分かります。

 

チャレンジする生き方と、チャレンジしない生き方

 

言い方をかえると、

失敗も成功もある生き方と、失敗も成功もない生き方

 

夢が叶ったり叶わなかったりする生き方と、夢を描かないから傷つかない生き方です。

 

あなたはどちらを選びたいでしょうか?

 

 

▼ 子どもの頃、どうでしたか?

 

子どもの頃はどうだったでしょうか?

 

例えば、赤ちゃん。

立つことや歩こうとするときに、何度失敗したでしょう?

それで諦めようとしたでしょうか?

 

自由に動けるようになりたい。

その強い想いが、失敗を失敗と思わせなかったのです。

 

人の目を気にしていましたか?

転ぶことは、恥ずかしいのでしょうか?

 

自転車に乗れるようになるときは、どうでしたか?

 

それから、

今だったら危険だなあって思う遊び

無茶をたくさんしていませんでしたか?

 

でも最高に、それが

楽しかったんじゃないでしょうか?

 

 

▼ 望むことを、おそれないで

 

個人的な意見ですが、

俺は、やっぱり、

夢が叶っていく人生が、幸せだなあって思うんです。

 

夢って、

別に大それたことじゃなくてもいいんですが

 

こうなったらいいなあ

これを得られたら

体験できたらいいなあっていう

想いを、ないことにしないで欲しいのです。

 

そんなこと無理だとか、

諦めないで欲しいのです。

 

恥ずかしいとか、

人の目がきになるとか、

そういう想いが湧いてきても、

だけど本当はそうしたいなっていう願いがあるのを、

ないことにしないで欲しいのです。

 

幸せって、

今この瞬間、幸せー!!!

って思う時間を、

どれだけ重ねられるかだと思うんですね。

 

よくもわるくもない

なんとも感じない

その時間を重ねた先に、

俺は何もないんじゃないかなって思うんです。

 

人は幸せになるために生まれてきました。

どんな時間を積み重ねたいですか?

本当は、どうしたいですか?

 

 

▼ 100歳のあなたが、思い出したい人生

 

自分が、公務員を辞めるって決めるきっかけとなった、

ワークがあります。

よかったら、一緒にやってみて欲しいのです。

  

100歳になったあなたが、

ロッキングチェアに座ってゆられながら、

人生を思い出しているのを想像してみてください。

 

こんなことあったなあ、

あんなことあったなあっていうことを、

今、振り返っています。

 

その時、こんなことを感じてみたいなあ

こんなことを思い出していたら

最高だなあ

 

〇〇さんとこんな想い出をつくって、

こんな言葉言われてたらいいなあ。

 

そんなことに、5分間、想いを馳せてみて欲しいのです。

 

どんな人生を思い出したいですか?

後悔しない人生って、どんなものでしょうか?

 

 

▼ 一緒に飛び出そう

 

俺は、そこで感じたことを、大事にしたいって思いました。

 

泣いたり笑ったり、たくさんする人生がいいな。

世の中の知らない幅広いことを、体験してみたいな。

たくさんたくさんいろんな経験をしたいな。

世界一周したいな。

自分の事業をかたちにしたい。

人に夢を与えられるように生きたい。

人生は最高に楽しいって、自分の姿で伝えたい。

 

公務員をやめて、

たくさんうまくいったりいかなかったりしてきました。

うまくいかないことに、悔しかったり苦しかったりしました。

そんなこと起こるのか!!っていう奇跡を目の当たりにもしました。

  

いま、後悔していることは、何ひとつありません。

そして、最高に充実して、生きることを楽しんでいます。

 

失敗したらいいと思うんだ。

その分勇気を与えられるから。

もっともっと深い人間になれるから。

たくさん間違って、そこから学んでいったらいいと思うんです。

 

 

▼ そもそも、失敗ってなあに?

 

今まで散々、失敗とか成功とかいってきましたが、

そもそも、失敗ってなんでしょうか?

 

失敗したら、学ぶことがあります。

そしたら、次はうまくいく可能性が、

もっと大きくなる気がしませんか?

 

次も失敗したとしても、

その次はどうですか?

 

そう考えたら、

失敗は成功する過程になります。

失敗したからこそ、成功するとも言えます。

 

失敗したら、

強くなります。

また立ちあがる想いの強さができます。

 

本当の想いに、人は惹きつけられるから、仲間もできます。

 

 

 

赤ちゃんの頃、立ちあがろう、あるこうってした時に、

赤ちゃんは、そうすることを決めていました。

立つことを決めていたし、

歩くと決めていました。

すべての失敗を成功の過程にして、

最後は必ずそうなるって決めていたのです。

 

 

じゃあ、失敗ってなんでしょうか?

いけないことでしょうか?

 

 

うーん、なんでしょうねえー?^^

 

 

▼ やってみよう

 

というわけで、失敗してもいいから、やってみよう!!

まいどおなじみ、『やってみよう』で終わりにします笑

 

www.youtube.com

 

本日も読んでくれて、

ありがとうございましたー^^